浮気・不倫調査について

あれこれと憶測し不安を募らせるよりも―。
感情的になって軽率な言動をしてしまう前に―。

「もしかして浮気?」ふと疑いや不安がわきおこったとき、まずは、私たち探偵・浮気調査のプロにご相談ください。
事実を確かめることで、これからあなたが取るべき適切な行動がはっきりとするのではないでしょうか。

「スマートフォンをお風呂場にまで持ち歩くようになった」
「最近、夜中にランニングをするようになった」
「思い過ごしかもしれないけれど、何となくあやしい…」

ささいなことをきっかけに、ふとわき起こる浮気への疑問。疑い始めると何でもないことまで不安になったりします。

浮気を知るきっかけはスマートフォンが多い!?

メールやSNSを使っての浮気相手とのやり取りはバレやすい傾向にあります。当然、メールの履歴は消去していることが大半ですが、たまにメールにロックをしている場合があります。それは既にやましいことがあるのです。写真が残っていることもあります。証拠の保全としては相手のケータイに残ったメッセージ等を転送するのではなく、デジカメ等で撮影するほうが参考資料として使えます。一番はビデオカメラで回したほうが記録を撮りやすいでしょう。

「携帯で分かる」夫(妻)の浮気チェックリスト

  • 携帯を見ようとすると極端に嫌がる。
  • 着信をバイブまたはサイレントにしている。
  • 着信・発進の履歴が消されている。
  • 常に受信BOXの中に何も無い(削除されている)。
  • あなたの前でかかってきた電話に「はい」「いいえ」でしか応えない。
  • いつでもどこでも(トイレでも)携帯を持っていく。
  • メールチェックの回数が多くなった。
  • 電話帳に苗字のみで登録している。
  • あなたの前でかかってきた電話にでないことがある。
  • メールを打つのがやたらと早い。

調査の流れ

浮気・不倫の解決方法

お互いの話し合い以外での法的解決手段としていくつかのパターンがあります。

  1. 離婚を決意し、離婚時に配偶者へ慰謝料を請求する。
  2. 離婚を決意し、配偶者と不倫相手へ慰謝料を請求する。
  3. 離婚はしないで浮気相手に配偶者とのプライベートでの接触の中止、慰謝料を請求する。
  4. 離婚はせず別居し、配偶者へ慰謝料、養育費などを請求する方法。
  5. その他の方法。

主にご自身または調査会社で浮気調査を行い、証拠を掴んだ上で法的手段となります。

浮気・不倫調査を行い相手女性(男性)の身元、証拠写真が揃った時点で交渉開始となります。
テレビドラマでは、そのまま調査報告書を相手に叩き付けるシーンがありますが、実際はそういったことは稀です。調査報告書は最後の切り札となりますので使用方法は慎重に選んでいきましょう。

浮気の慰謝料

慰謝料とは相手方の不法行為(浮気やDVなど)によって、離婚をやむなくされることへの心の痛み、精神的苦痛を和らげて回復する為に支払われるものであり、精神的苦痛に対する損害賠償請求のことをいいます。いつでも相手に請求できるものではなく、離婚についてどちらの責任が重いのかが重要になってきます。

離婚の際の浮気での慰謝料

パートナーが浮気をしていた場合の離婚時に発生する慰謝料は精神的苦痛を受けた配偶者が、この浮気をしたパートナーに対して求める損害賠償金になります。しかし、夫婦関係が既に破綻している状態のまま配偶者以外の方との肉体関係をもったとしても浮気(不貞行為)にならない可能性があります。

慰謝料の相場

慰謝料と聞くとなかには数千万円貰えると考えている方がいますが、それは芸能人の見栄や話題作りの為であって実際は1千万円を超えるものはほとんどありません。
性格の不一致に関しての離婚原因などでは貰う事は出来ず不貞行為(浮気)などの離婚原因がはっきりしないと発生しません。離婚原因なく、手切れ金として貰えるかどうかは相手の性格などによって大きく変わりますので、きちんと取り決めをしておかないと支払いもなくそのまま支払い時効を迎えてしまいます。

第三者への慰謝料請求

配偶者が浮気(不貞行為)を働いた場合、その配偶者の浮気相手も『被害者』に対して責任を取らなければなりません。被害者は配偶者の浮気相手に対して、それが原因で婚姻関係が破綻し、精神的にも苦痛を味わったことへの慰謝料として損害賠償を請求できます。

判例では『夫婦の一方の配偶者と肉体関係を持った第三者は、故意または過失がある限り右配偶者を誘惑するなどして肉体関係を持つに至らせたかどうか、両名の関係が自然の愛情によって生じたかどうかに関わらず、他方の配偶者の夫又は妻としての権利を侵害し、その行為は違法性を帯び、右他方の配偶者が被った精神面の苦痛を慰謝すべき義務がある』としています。

夫に浮気された方

多くの場合、ちょっとした火遊びのつもりの些細な浮気から、泥沼の不倫へと発展します。
浮気相手として未婚の20代から30代の女性を選ぶケースが多く、浮気相手の女性がご主人を自分のものにしたいという独占欲が芽生えやすい年代でもあるのです。
また、浮気をしているご主人は、まわりが見えなくなっていることが多く、夫婦で努力して貯めた貯蓄を黙って使い込んだり、カード会社や消費者金融に借金をしたりするケースもあり、それがバレて逆ギレしたり、暴力を振るったり、場合によっては家を飛び出し浮気相手と同棲に発展するケースもあるのです。

こうなると修復は難しく離婚へのカウントダウンが始まってしまいます。

浮気調査のタイミング

大喧嘩をして夫婦関係に亀裂が入ったときには既に浮気をやめているケースも多く、当時の証拠がないまま離婚してしまい、離婚した後も悔しさだけが残ることになります。「浮気をしている」と感じた時に調査するのが最も良く、離婚ギリギリになって急いで調査をしても既に遅い場合もあるのです。
また、離婚だけが解決方法ではありませんが、夫婦関係にはいつ亀裂が入るか解らないため、事前にご自身に有利な証拠を集めておくことが大切なのです。

ガルエージェンシーであれば様々な解決方法やご自分で出来る浮気の証拠収集方法などをアドバイスしております。また、浮気調査の結果を見て離婚する依頼者も多いため、その際には優良な弁護士もご紹介しております。

妻に浮気された方

原因は夫との不仲から始まり、心のよりどころを探して身近な男性や、昔付き合っていた男性、最近では出会い系サイトやコミュニティサイトなどSNSで知り合った男性と親しくなり、浮気に発展するケースが多いようです。

女性の場合、悩みごとや相談を聞いてくれ、頼れる男性に惹かれてしまい、そのままその男性と肉体関係をもってしまうというケースが多く、ご主人から心が離れてしまうと、ご主人を生理的にも受け付けなくなるのです。そして寝室は別になり、さらに浮気は水面下でエスカレートしていくのです。男性の場合と違って、夫と浮気相手の両方へ優しく接することが出来ないケースが多く、家庭内は冷戦状態へ突入します。

また、最近の経済状況の悪化で、働く女性の割合が増加したことにより、家事や育児に気の利かないご主人に失望してしまうストレスが浮気原因のひとつとも言えます。

男性が浮気する場合は、週に1回以上のペースで恋人同然の様に逢う事が多いのですが、主婦の浮気の場合、特にお子様がいらっしゃるケースは外出する時間が限られてくるため、行動も慎重になり、歓楽街や観光地では遊ばずにレストランなどで食事したあと真っ直ぐにホテルへ行くことが多くあります。
また、近所の人や知人に会う可能性もあるため、自宅を出る前の初期段階から警戒し、待ち合わせも自宅から暫く離れたところに浮気相手の男性の車が迎えに来て、素早く車に乗り込むこともあります。浮気相手の男性も人妻に手を出すのですから、万一ご主人に発覚した場合、訴えられるかもしれないという懸念からお互い警戒をしているのです。

エスカレートする主婦の浮気

最近では、ご主人が出勤した後に子供を保育園や幼稚園、あるいは実家に預けて、浮気相手の男性を自宅に連れ込み浮気を繰り返している主婦や、最近の経済情勢の変化から、ご主人の収入が減ると同時に主婦が自由に使えるお金も減ったため、出会い系サイトやコミュニティサイト・SNSで男性を募って援助交際を行っている主婦など、女性も大胆な浮気をする時代になってきております。
地域によっては浮気の男女比は5:5になっています。
「まさかうちの妻が・・・」「妻の行動が怪しい・・・」と思ったら早めにご相談くださいませ。

恋人に浮気された方

婚後に浮気をし、離婚に至った場合、浮気の事実が明らかであれば「精神的苦痛を受けた」という事で慰謝料の請求が出来ます。民法では不法行為として世間一般には「結婚後は浮気をしてはいけない」という常識として捉えられているのです。

では未婚の場合ではどうなのでしょう?婚姻前の恋愛は自由ですから、浮気は不法行為にはならないのでしょうか?慰謝料の請求は出来ないのでしょうか?

実は、ケースによっては不法行為になりえるのです。何らかの事情で籍を入れることが出来ず、一つ屋根の下で共同生活を数年間していた場合に関しては、実質的な婚姻期間とみなされ認められる可能性があります。

では、婚約している男女の一方が浮気をしていた場合はどうなのでしょう?

婚約は婚姻契約の予約であり、契約に伴う権利義務を発生させます。したがって、婚約した者は将来結婚するように努力する義務を互いに負うので、正当な理由なく婚約を破棄した場合、債務不履行(民法415条)ないし不法行為(民法第709条)に該当し、損害賠償責任を負う場合があるのです。

費用支払方法不安はありませんか?

はじめての依頼する場合、調査料金や支払方法が不安になりませんか?
当社では、適正な価格と柔軟な支払方法をご提案いたします。

調査料金は、調査時間によって異なります。多くの方が、1日~3日で調査結果を出す方が多いです。また、浮気相手の身元調査などは比較的調査料金が低いです。

行動調査(尾行・張込み)

1時間:15,000円(1名)※基本3時間まで。それ以降の延長は、1時間毎:8,000円

浮気の確認調査(浮気の有無の確認)

基本料金:30,000円 / 1日:3,000円

100万円までの調査料金なら、ほぼ全額請求
100万円以上の調査料金なら、70%程度の支払いが認められています

調査料金の目安

1〜10万円
20%
10〜30万円
43%
30〜50万円
24%
50〜80万円
7%
80〜100万円
3%
100万円〜
3%
※ご依頼者1人当たり

調査料金の目安

まずは打合せを行い、調査の提案ならびに見積りを行います。その後、ご検討して頂いて契約書を交わします。
当社の基本的な調査料金のお支払いは、契約後1週間以内に調査着手金30%程度入金いただきます。
残金のお支払いは、報告書提出後1週間以内にお願いしています。

調査料金の目安

銀行振り込み
クレジット:VISA、MASTER、JCB
分割払い※(金利・担保なし)
※分割払いは要相談。ご利用できない場合がございます。

お見積もり


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解決の第一歩は浮気調査による確実な証拠から

主役はあなたです!
我々は、浮気でお悩みのあなたの最大の味方であり唯一の切り札であることをお約束します。決定的証拠で人生の大一番に臨んでください。

ご相談・お見積りは無料です。ご契約の有無に関わらず、当社が知り得たお客様の情報が外部に漏れることは一切ございません。守秘義務を徹底しています。
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所長の松本努です

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